任意整理で必要な書類 @ 【和解案】

任意整理で必要な書類 @ 【和解案】

債務整理 無料相談

 

任意整理で必要な書類 その@【和解案】

 

任意整理で必要な書類の1つは【和解案】と呼ばれる書類になります。

 

これは「弁済額」「弁済方法」などの和解案を記入するものです。

 

任意整理での返済が合意すれば、和解した方法にしたがい返済が始まります。

 

ここがポイントです。債務整理の経験が豊富な事務所は、消費者金融側の「落とし所」を心得ていますし、返済する側の事情もよくわかっていますから、上手に和解案を提示します。

 

任意整理の和解案に一般的に記入する内容は以下の内容になります。

 

  1. 借金額の確認
  2. 任意整理による支払期間
  3. 毎月の支払期日
  4. 分割金額
  5. 遅延損害金の提示
  6. 振込先の確認

 

 

その減額の和解案で納得してもらえるよう交渉して示談に至れば、合意した方法での返済が始まります。

 

 

支払いは消費者金融への口座振込みが一般的です。

 

 

任意整理は多くの場合、複数の消費者金融を相手にすることになるので、自分で振り込む場合は相手先によって、金額、回数、支払日、または初回返済額が異なる場合もあるので、返済計画表を細かく確認することが必要です。

 

これでは今までと変わらないではないか・・・?と感じる方もまれにいるようですが、利息の引き直しをして借金の額がゼロになることもありますし、払いすぎた利息があることもあるので、実際は件数も減りますし、支払い額も少なくなりますのでラクになります。

 

手数料を払って、弁護士や司法書士に支払いを代行してもらうこともできます。

 

これを「代行弁済」といいます。

 

代行弁済のメリットは振込みが1回で済むことで、手間がかからないことと気分的にも負担が減ります。

 

手数料は1000円位が相場ですね

 

あなたはどちらを選びますか?

 

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新大阪法務司法書士事務所の特徴

 

新大阪法務司法書士事務所のモットーは一刻も早いアクション!過払い金返還請求について「迅速な回収」が基本です。
消費者金融側は過払い金をできるだけ、払いたくありませんから、妥協点を提示し「示談」を交渉してきます。

 

払いすぎた利息が多少減ったとしても、とにかく早く煩わしい借金から解放されたい!ならかかる費用も安いですから、新大阪法務司法書士事務所がよいでしょう!

 

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杉山司法書士事務所の特徴

 

杉山司法書士事務所が消費者金融から恐れられている理由は、債務整理や任意整理で過払い金がある場合は、満額請求をするためにしっかり裁判を起こして、妥協しないという点です。
これは、消費者金融にとっては実にイヤな相手だということになるのです。
示談にせず、払い過ぎた利息を「ビタ一文負けない!」という強い姿勢で、面倒でも裁判をしますから少々時間はかかる場合はありますが、それでもとんでもなく時間がかかるということはありません。

 

ですから、他の事務所と違って5点の約束があります

 

1.必ず司法書士との面談の上、受任を行います。
2.必ず依頼される本人と面談の上、相談業務を行います。
3.進捗の節目ごとに連絡を行い本人の意思確認の上、進めます
4.法定利息での再計算の結果過払いが発生した場合、裁判での解決もいとわず、
可能な限り有利な和解を目指します。
5.担当司法書士が最後まで責任を持って対応を致します。

 

「払いすぎたお金は全部取り戻したいから、示談はしない」という方には、杉山司法書士事務所は期待を裏切りません!

 


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